トップ > やまがきの牛肉 > ホルモン > 冷凍ホルモン ハチノス(300g)

冷凍ホルモン ハチノス(300g)

牛の2番目の胃で、表面の形が蜂の巣のように見えることから「ハチノス」と呼びます。
ハチノスはコラーゲンが豊富なことから、女性に特に人気のホルモン部位。
ゆでたハチノスのカロリーは100gあたり 200kcal で、霜降り肉はもちろんのこと、和牛肩ロースの赤身肉(316kcal)と比べてもカロリーが低くてヘルシーです。

ホルモン焼きで楽しんだり、イタリア版モツ煮込み(トリッパ(胃袋)のトマトソース煮込み)も美味しくいただけます。
たくさん作ったらパスタソースにしたり、ご飯を加えてリゾットにしたり、ワインとの相性もバッチリです!!
是非、お試しください。※お湯にくぐらせるなど下処理をしてお使いください。(写真とお届け商品の色味は異なります。)

こちらの商品は
でお届けします。

商品コード : 3205
価格 : 630円(税込)
数量
 

かごに入れる すぐに購入
  • 無料サービスギフトに熨斗をおつけします
  • 法人・大口注文のご案内


●トリッパ(胃袋)ハチノスのトマトソース煮込み
〔材料(3人分)〕
  冷凍ハチノス300g(袋ごと湯せんなどで解凍する)
  玉ねぎ 1個・にんじん 1本・セロリなど2本お好みの野菜(みじん切り)
  トマト缶        1缶
  水(トマト缶2/1缶分)足りなければ水を足す。
  肉惣菜ソースまたはケチャップ(酸味があるようなら砂糖をひとつまみ入れる)
  にんにく ひとかけ(みじん切り)
  白ワインまたは日本酒 100cc
  オリーブ油 大さじ1
  塩・こしょう少々
〔作り方〕
ハチノスをさっと熱湯にくぐらせざるにあげておく。
鍋にオリーブ油とにんにくを入れ、中火にかけにんにくの香りがでたら、玉ねぎを入れて炒める。
玉ねぎが透き通ってきて色が茶系に変わってきたら、熱湯にくぐらせたハチノスを入れ、軽く2~3分程度炒めたら、白ワインを入れアルコールをとばす。
ホールトマト1缶を入れ、水を加える。(水が足りなければ足してもよい)
混ぜながら煮込み、煮たってきたら、肉惣菜ソースまたはケチャップを入れ、弱火でコトコト煮汁にとろみがつくまで煮込む。
トマトソースの味がお好みになったら、火を止め、塩・こしょうで味をととのえる。

商品情報

名称 冷凍ホルモン ハチノス
内容量 300g
原材料 黒毛和牛ホルモン
原産地 日本
賞味期限 加工日より30日
配送方法 冷凍便のみ
加工・製造・販売元 加工者 蟷崖醒椹此/生融塰牟菷多町吉尾819番地
アレルギー表示 牛肉
この商品についてのレビュー

下記より商品レビューのご確認、ご投稿ができます!
皆様の感想を是非お聞かせください!

この商品についてのレビュー

この商品についてのレビュー

  ニックネーム : 評点 :
内容 :
レビューを書くレビューを書く
入力された顧客評価がありません